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復活

前回のテストではお休みしていた
テスト前早朝対策が
今回のテストから復活します。

初回は11月2日(木)
その日は
社会・理科・英語
必要なことを覚えなおして
テスト受けに行こう

注意点
眠いときは無理しないこと
 過去に眠くてテストに集中できなかった事例があります
朝ごはんを食べてくるか持ってくる
内容は最終調整か、暗記事項
 提出のワークをやるとは無し
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にんにくとしょうが

今日も一瞬雪が降った
日記に載せるため撮影しようと思ったが
ほんとに一瞬だったため
うっすらと白く積もったものが、あっという間に消えた。

日に日に寒くなっていく
こうなると怖いのは風邪やインフル
ほとんど一人で運営しているだけに
かかるわけにはいかない
毎年そう思う。
だが、インフルはそうそうないが風邪には年2~3回かかる
実は先週も風邪っぽい時があった。

仕事後に予定を変更し
塾近くのビッグハウスに行き
鶏肉としょうがを買って
帰宅後すぐ調理にかかった。
といっても鳥のひき肉に
ショウガのおろしたのを混ぜ合わせて
丸い団子状態にし
だしの中に、一緒に買ったなべセットとともに煮るだけである。

しょうがパワーなのか
それを食べて
一晩寝たらけっこう元気になった。

昨日はまたビッグハウスに行き
お惣菜屋さんで焼き鳥セットを買ったら
普通は肉とねぎを交互に挟んであると思うのだが
買った焼き鳥はなんと
肉とにんにくが交互にはさんであった。

食べ終わった後は家族はもちろん
サバオですら近づかないほどのニンニク臭

だけど、今朝はけっこうからだの調子もよく
今日はベンリーに行った帰り道
ずっと走ってきた。
それはけっして寒かっただけではない・・・
と思う。にんにくパワーなのだ。

英語

小学生の英語でハロウィンパーティをやっていた

僕は小学生英語にはごとんど関与していないで
担当の吉田先生に好きにやってもらっている。
好きにやってもらっているといえば聞こえはいいが
ほとんど英語のことがわからないので
はっきり言えば丸投げである。

かつてのウェスリー先生もそうだったが
吉田先生も僕が関与しないことで
うまくのびのびアイディアを発揮してやってくれている。
ほんと、ここを読んでくださっている上司の方
仕事は好きにやらせたほうがいいですよ
IMG_0008.jpg

名前なんていったかな・・・?
このちょうちんみたいなものを
目隠しして割るらしい
水曜日のときは吉田先生は
小学1年生の子になぐられそうになっていた
(もちろんわざとじゃないですよ)

端から見ているとすごく楽しいのだが
吉田先生はドキドキものだったであろう

うちの塾生に将来女子アナになるという夢を持つ子がいて
先日、その子は夢を叶えるべく
早朝のイチオシという番組に出演したのだが
その子に、ペットボトルをマイクにして
ハロウィンパーティを取材させた。

テレビでは立派に堂々と取材していたくせに
先輩たちの視線を前にすると
緊張し照れてしまって
「先生やって」と僕に振ってきたりした
ちょっと飛び入りで取材ごっこをしたので
吉田先生のお邪魔をしてしまったかもしれないが
僕も楽しんだハロウィンパーティだった

一次関数の利用

恐れていたことがおきてしまった

一次関数の利用
だいたいこういめんどくさいところは
分からない時に
正直に自分に向き合って
すぐ解決しなければならないものを
わかったフリをするから
結局テスト前にあわてることとなる。

動点なんか
求める式が変わるごとに
式を作り直せばいいだけなのに
「どうしよう~」」とか・・・
動いてできた長さをxとおけば一撃ではないか

たけし君の歩く問題
だいたい歩くパターンは4つあって
①一定速度で歩き続けるか
②途中で速さが変わるか
③途中で休むか
④むこうからもどってくるか

だいたい、この4つのパターンのグラフの形が思いつけば
そんなに難しくないのに
2人のグラフが組み合わさっただけで
あたふた・・・

1人1人考えなさいと何度言ったことか

よし、補習も終わったし帰ろう
・・・日付が変わっている・・・・

頼る

窓から外をながめていると
カラスがくるみをくわえ
車が来るのを待っていた。
kara.jpg

車に割らせるつもりなのだろう。

からすが嫌いな人は多いと思うし
ぼくもからすに襲われた経験があるのだが
ひょいと、くるみをくわえたまま
窓のところに来てくれれば
「マイナスドライバーかなんかを使って
割ってやるのに・・・」と思うのだが

さすがにからす君を飼ってあげる事はできないけど。

人間を頼ってうまくいった例がこいつである
saba.jpg

寒くなろうと布団の上でぬくぬくと暮らせるのも
野生生活よりも人間との共同生活を選んだからである。
どのような生活を選ぶかで
冬をどうすごせるかがきまる
運命とはわからぬものだ

ツイッター

僕はツイッターをやっておりませんが
ちょっとツイッター的なブログの使い方を

今、優秀作文プリントを作っていたのですが
(札幌エリート塾では、毎週の作文のうち
優秀な作文を、すべて打ち込んでプリントにしています)
ちょっとなける感動的な作文がありました。

子どもたちの作文能力の成長というか
物事を見る視点が大人になっているな
感動していました

以上!

日記

この日記も始まって4年半である。
札幌エリート塾が開始されてから
ずっと続けてきている。
うちの塾も開いてから4年半になるのか・・・
開いた当初は
「すぐ潰れるであろう」
そう思われていたに違いない。

日記のねたが無いときは
過去の日記を読み返してみる
すると「あ~こんあことあったね~」
いまや高校生や大学生、社会人になった
当時の生徒とのやりとりが思い浮かんで懐かしくなる。
そのときは小学生だった子が
いまは受験生

毎週、会っていると成長に気づかないが
ふっと思い返してみると
身体はもちろん、心も成長しているんだろうね~

札幌エリート塾名物
「東西南北がおか突破プリント」
理科社会バージョン
信じられないぐらいの問題が収録されている。
その量を一週間で終えてきた受験生
もう一冊もっていきおった。
まだ途中の生徒も
がんばって解きまくって
間違えた問題を質問してくる

質問してくる内容は
本当に、間違いを誘うような
絶妙なところだ
非常にいい質問ばかりである

まもなく11月
二学期の定期テストに総合C
札幌エリート塾5期生と札幌エリート塾が
一緒に積み重ねてきた力が問われるときだ




できないやらない

できないやらない
成績が上がらない子の典型パターンだが
「できなくてもいいからやれ」と常に言っている。

できないとやらないは根本が違う

解答欄が空らんでも
計算スペースがいろいろ書き込まれている子ときれいな子

文法が間違っていても
英文が書かれている子と空らんの子

どちらがこれから向上していくかは明らかだろう

自分の目の前のことに真剣に取り組めているかどうか

できないと、最初からあきらめる子は
札幌エリート塾にはいらない
できなくてもいい
考えてくれ!
その努力を力にするのが塾の仕事
はなから、解けないとあきらめる人は
どうにもならない

選挙

本日のテスト対策授業前に
選挙の投票に行ってまいりました。

選挙については
中学3年生がまさに
勉強している真っ最中ですね。

僕は選挙についてはけっこう真面目だと思っています。
投票する政党はだいたいいつも同じなのですが
今回も仕事であまり投票者の演説を聞けない分
仕事後に動画で何人かの演説動画を見て
投票する人、政党を決めました。

今の自分の生活を大切にするとともに
今、がんばっている札幌エリート塾生が
将来、仕事に就けるよう
そして夢をかなえられるよう
そんな日本を作ってくれる政治家に
投票してきたつもりです


授業後の

恒例の居残りお勉強

といっても今日は
テストが近いのに
プリント提出を忘れた人への
プリント勉強です。
今はその真っ最中です。
なので日記はこれだけで

一度やった人も
持ってくるの忘れた場合は
もう一回プリントをあげます。

忘れた分だけ成長できる
札幌エリート塾です

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