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冬休み

札幌エリート塾も
冬期の講習会時間に突入

しかし
今年は雪が多い
というか多すぎる
朝の時間がこんなに混むとは・・・
本日は家を出てから塾まで約40分かかった。
〔途中コンビニに寄っております・・・・〕
なにしろ2回も大きな渋滞にはまってしまった。

これなら、歩いても同じ時間だ。

冬期時間になると
翌朝の出勤に備えて早めに帰るため
日記が飛びとびになってしまいます。
ご了承ください。

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薄くなってきたねぇ

ほとんど継続性のない僕が
今年に入って
取引先からいただいた
日めくりカレンダーを毎日めくってきた。
そして、その薄さを実感できるようになってきた。
ついに、この日めくりも終わりを迎える

今年は日めくり以外にも教室にあるのは
いただきもののカレンダーばかり
今年はおしゃれで気の利いたカレンダーを買って
月日が過ぎるのが楽しくなるようなものにしたいな
そんな希望も持っている

しかししかし
コーチャンフォーに行くと
売っているカレンダーの種類がとても多い。
しかし、その中で
最近地味に人気があり
そしてみんながぶったまげるような
カレンダーを見つけてしまった。
買ってみようかな
計画中である。
カレンダ

元気な塾

12月も半ば

この時期になると思い出すことが有る。

それは一昨年のこの時期
もうすぐクリスマス

同じビルにお部屋が有る
あるお店から
クリスマスツリーを貸していただけることになった。
そのとき、言われた一言が忘れられない
「一番お元気な塾ですね」と・・・

もしかしたら・・・
騒音でご迷惑をおかけしたであろうか・・・
思い返すと
おとなしい代のほうが珍しい・・・

設立当初の3年生と
今の中2だろうか。
それ以外はまぁ元気だ。
これだけ元気だと
それが僕のカラーなのだろうか。

今までは小学生は、塾にどことなく緊張して
おとなしいイメージだったが
小1~6までまぁ元気だ(笑

正直に言うと
「一番お元気な塾ですね」と言われたときは
申し訳ないよりも
嬉しいという気持ちが一番に来た。
端から見ても
うちの生徒たちは元気良く塾に通ってきてくれてると
わかるのだな~と
笑顔で「すいません、ほんとうに」と言ったような
記憶が有る

飲み会の席で

先日、忘年会ではないが

昔、一緒に働いていた方と、
その時の上司が開業した飲み屋で飲んで語っていた。
僕は塾以外にもいろんな仕事をしたので
この方は塾とは無縁の方だ

おかげさまで、札幌エリート塾は
今月に入り、昨年の最高人数を越えることができ
開業以来連続して前年を上回る人数の
生徒に来ていただいている。

その方はある業界の営業をされているので
秘訣を聞かれた。

いろいろ話すが、最後は
「僕の人間性」というところに落ち着いてしまった(笑

確かに、この仕事は人間性が重要な仕事である。

自分で言うのもなんだが
僕は授業が上手だと思っている。
しかし、授業の力が一番重要かというとそうではない。
本当に大事なのは生徒や保護者と、僕が
いかに信頼関係を築けるかであり
授業が上手というのは、そのためのツールのひとつに過ぎない。

授業が下手でも、信頼できる人間性を持っていれば
それで授業力をカバーできる。
もちろん両方持っているに超したことはない。

人間性を高めるには・・・という話になった。
よく言われるのが
「謙虚さ」「他人への感謝」「思いやり」
それらがあげられる。
お客様への感謝は重要である。
それらのほかに何が必要なんだろう・・・
そう考えたときに
自分への自信があるかどうか?
という話になった。

極端な話
この塾が最高だ。
こんな最高の塾に入らず別の塾へ行くのなら
それはそれでしょうがない。
だけど、来てくれた方には
この塾で良かった。
そう思えるぐらい真剣に接する

自分へのゆるぎない自信が
必要なのかも・・・という話になった。

まぁ、
僕もたまには友人と語り明かすこともあるのです


大雪警報

本日は大雪警報

まず、車を掘り出そうとしたが
車が無い!!と思うところから始まった1日だった

これから帰って駐車場の除雪か

雪


心技体

大相撲の横綱に必要なものとして
「心技体」があげられる。
しかし、これは塾の先生もそうだし、
どの職業においてもそうでないかと思う。

塾の先生に求められるのは「技」
つまり、教える技術である。
授業をわかりやすく教えねばならない。

しかし、ただ授業が上手いだけでは
先生として信頼されない。
そこに「心」がないといけない。
人の気持ちが分かる
人のことを真剣に考えられる
「心」が必要だ

そして「技」と「心」を持った先生でも
頻繁に授業が休講になってしまっては話にならない。
今年、僕は8月に1日だけお休みをいただいたが
9月から10、11月と休みなく
塾を運営していきている。
塾の先生にも「体」が必要なのだ。

これから、塾の先生として一番警戒しなくてはならない
「インフルエンザ」の季節が来る。
今年はすでに札幌市内で学級閉鎖が出始めている。
ピークになると、札幌エリート塾では
ちょっとした体調不良はもちろんだが
せき、鼻水程度でも帰宅させる。

おかげさまで僕は開塾以来、インフルエンザはまだかかっていない。
今年も無縁で乗り切ろう

除雪

本日は朝からメールで「雪だよ」と知らせが入った。

朝起きて出勤しようとして
あまりの吹雪にビックリした。
天気ニュースをチェックする
大雪注意報は出ているが警報ではない。
通常通り授業を実施することを確認し
除雪準備のため完全傍観装備をする。

まず耳アテ!
僕は耳が冷えやすいので
耳アテは冬の必需品である。
しかし、つけると熊みたいなので
毎年生徒に笑われる。

次に手袋
ダウンを来て
ズボンの上に暖パンである。

この暖パン
非常に優れもので
とにかく寒さを感じない。

そして、自称黄色いブーツ

ただの黄色いゴム長靴を履いて
スコップを持って車を掘り出し
通れるよう、雪をどけ
そして出勤

初除雪をした日の仕事は
やはり体力的にきついものだ

ペース

小学生には算数国語
中学生には5教科のテキストを
12月に解き終わるように課しているが
人によって解くペースが様々で面白い。

もうすでに半分を通過した人
苦手科目がわからないからと
明日も質問に来るといっている人
〔小学生なのに素晴らしい!〕

そしてまだ開いていない人

開くまでの最初の一歩が一番しんどいのだ

だから、とにかく開いてみること

そうすると一気にいけるはずだ

この第一弾テキストが完成したら
講習会で使う第二弾テキストを渡そう。

だから、走るんだ

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