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深夜の

この仕事をしていると帰宅時間は普通の人より遅くなる。
どんなにがんばって早く帰宅しようとしても
授業終わりが10時近いので
やはり10時前に帰宅することは不可能なのである。

しかし、そんな夜遅く帰宅するのにも関わらず
道中けっこう多くの人がいるのである。
しかも、意外に多いのがランニング中の人である。
きれいなランニングウエアに身を包み
颯爽と走る姿
しかし、それが明るい太陽のものでなく
夜の闇の中というのは慣れるまではちょっと違和感があった。
考えてみると、
涼しい夜に走るというのは
熱中症の心配も少ないしいいのかもしれない。
そんなランナーの中、自転車をこいでまもなく自宅というところで
先週
近所の公園のベンチに座り
うなだれている中年男性がいた
どうしたのだろう
なにか仕事で大失敗でもやらかしたのだろうか
もしビールを持っていたらわけてあげようかと思ったが
残念ながらポテトチップスした持っていなかったので
心の中で応援するだけにとどめた。
今頃、彼が大活躍していることを祈っている。
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足を引っ張る

札幌エリート塾の生徒には
成功している人の足を引っ張る大人にはなってもらいたくない
本当にそう思う

新聞に「政治家はもっと自分の身を切れ」という意見が載っていた。
気持ちはわからないでもない。
だったら自分で政治家になって自分で改革したら良いと思う。
だけどそういう人に限って政治家になって改革しようという人が現れない。
これは政治家になるのがめんどくさいのだろうか・・・
そう考えると・・・
政治家は誰もがやりたくないことをやっている職業の一つなのかもしれない。

テレビなどで取り上げられる政治家は
国会で寝ていたり、漢字を読み間違えたり
本当にこんな人に高いお給料をあげていいのか
そんな疑問を感じさせるところばかり報道している。
でも、そんなことで高い給料をもらえるなら
ぜひ自分でやってもたらいいのではないか
そう僕は思うのである。
きっと、実際やってみるとお給料に見合う仕事量をしているんだ
そう感じることが出来ると思う。

さて、本論に戻す
仮に成功している人が高いお給料をもらってうらやましくなっても
足を引っ張るのではなく
自分でそのレベルまで上り詰める努力をしてほしい
そういう大人になってほしい。
そう思うのである。
日本はまだまだチャンスが平等にめぐってくる社会である。
自分の努力次第でなりたい職業につける。

他人をうらやんで
ぐちぐちねたみを言って満足し
自分のチャンスをつぶしてしまう。
そんなことはしてはいけない。
自分の幸せは
自分の手でつかみ取れ!


GW

GWに突入
長いところでは先週の土曜日から5月6日まで
11連休というのもあるらしい
札幌エリート塾の今年のGWは5月3日~5月6日の4日
オンとオフの切り替えをしっかりすることも
また大切なことです

おたまじゃくし

先日、かえるの卵を持ってきた
実家近くの池にあったもので
ほんのちょびっと持って帰ってきたつもりだったが
気付いたらわんさかおたまじゃくしがかえっていた。

ところでおたまじゃくしって何を食べるんだろう
そんな疑問があったので
各学年の子に聞いてみると
意外に身近なものが多く
カツオ節
とか教えてくれたので
さっそく帰ってからカツオ節をあげた。

それ以上に驚いたのは
おたまじゃくしを見たことがないという子の多さ

でも考えてみればここは札幌中心部
豊平川が流れているとはいえ
おたまじゃくしのある池は近所にそうそう無いだろう
毎年、かえるの卵が池にあるのが普通で
もう少しすると夜な夜なかえるの大合唱が始まる
そんな田舎暮らしで成長した僕とは
成長過程で見たり体験してきたものは違うのかな~

そう
考えてしまった

安全靴

おととい
きちんと日記を書いているといいながら
昨日書かなかった高塚です。
昨日は授業後にプリント作りもしていて
すっごい疲れてしまって書かなかったわけです
けっしてネタが無かったわけではありません(笑
言い訳ではないですよ

さて
つま先に金属製のガードが入っていて
足に重いものを落としても平気な靴
それが安全靴
最近出勤時にはそれをはくことがおおい。
全然スマートな靴ではなく
スーツ姿には似つかわしくないものなのだが
その丈夫さはとてもありがたいのである。
自転車のスタンドを操作するときは
革靴だと傷がついてあっという間に痛んでしまう。
その点、安全靴はまったく平気なのである。

また、つま先に金属が入っているため
サッカー部出身の僕がはくと
最強のキック力を生み出せるため
万が一不審者が入ってきても平気!
(本当か・・・)

というわけで最近
非常に不恰好な安全靴愛用中なのである

継続

この日記も1年以上続いている
講習会中やテスト対策期間などは
書かないこともあるが
それ以外は毎日、時には1日おきのペースで書いている
そうすると同業者からけっこう言われるのだ・・・。
「よくネタありますね」と

毎日書くと決めると
毎日の通勤や授業前に散歩(笑)したりするときに
自然とネタ探しをするようになるものだ。
やはり何事も決意が大事なんだと思う。

もし、たかが日記とはいえ
途中で投げ出したら
どの面下げて生徒に「最後まで頑張れ!」と言えるだろうか・・・


ゲームブック

僕らが小学生のころ
今のようにゲームはまだ発達していなくて
ファミコンは有ったが
ゲームは「野球」だったり「サッカー」だたり「ドンキーコング」だったり
狭い世界の中で一定の動きを繰り返すようなゲームだった。

一方今の子達はゲームは壮大なスケールで物語が展開され
自分は別の世界の主人公になったつもりでゲームが進む。
やはり子どもは
まだ見ぬ広い世界にあこがれ
満ちの世界への冒険に胸をわくわくさせるのは今も昔も変わらない。

そんな僕らの心をとりこにしたゲームが有った
それはある本だった
ゲームブックという本で
話の筋ごとに細かく番号が振られ
読者は時折でてくる選択肢を自分で選びながら進んでいく
選択肢によりストーリーが変わり
協力してもらえる場面もあれば、とらわれピンチになる

小学5、6年で流行り、なんと当時の担任の先生も僕らに影響されてやっていた
元気かな~釣崎先生

先日、実家に帰ったら当時夢中になった本が出てきた

book.jpg

このように場面場面で進む道筋を自分で選んでいく

パラパラっと読んでみたが今でも十分面白い
しかも何十年も前の記憶がよみがえってくるのは
本当になつかしく面白いものだ。

電話

札幌エリート塾の僕の机の上にあるこの電話
彼もまた札幌エリート塾には欠かせない仲間だ。
ここのところよく働いてくれる
ほぼ毎日のように札幌エリート塾と誰かの心をつないでくれる(笑

保護者の方や問い合わせはもちろん
郵便局さんや運送会社の人
いろんな設備の営業
いろいろだ

去年の今頃なんて
まったく音が鳴らず
もしかして電話線つながってないんじゃないの・・・?

僕にそう思われて
毎日のように
裏側まで身体検査をされていたのも良い思い出(笑

札幌エリート塾に
なんらかの形で用事があり関われる人が増えてきた
これはとてもうれしいことだ


denwa.jpg

似顔絵

生徒はよく似顔絵を描いてくれる
たいてい黒板なので消さざるを得ずもったいないが
その中にけっこう気に入る似顔絵があるのだ。

昨日描いてもらった似顔絵
ちょっぴり(笑)美化されているかもしれないが
僕としてはなかなか気に入ったので写真
をとった
僕をよく知る人の感想を聞いてみたい

nigaoe.jpg

ちなみに吹き出しの「Uzaing」とは
英語の時間に進行中の動作を生徒が「~イング」(注…進行形の―ingにかけて)
と言ったのを、僕がその後授業中にまねしたため
生徒に「あっ、私のパクった」と言われたので
僕が「はい、今まさにパクリング」と言ったところ
生徒に「うぜ~」と言われたので
僕が「はい~ウザイング」と言ったやり取りから出たものである(笑

それでもなかなか素敵な男性に描いてくれたな~って思ってたところ
数分後
写真nigaoe

女の子になってた Σ(・□・;

仲間

札幌エリート塾に新たな仲間が加わった
その名も「レイゾウ子」ちゃん・・・
いやいや「冷蔵庫」が登場。
せっかく買った飲み物もぬるくなってしまうのが残念
でもこれからはこの冷蔵庫の力で大丈夫なのだ。

そしてもうひとつ加わったものが写っている
実は今まで、領収書などの札幌エリート塾の住所は手書きだったが
スタンプを作ったのだ。

早く活躍の場を待ち望んでいるスタンプ
出番はまだかとスタンプダンスを踊っているみたいだ。

しかし領収書を発行する機会がないと
有るか無いのかわからぬ
スタンプ細胞と化してしまいそうなので
早く次の入塾者を探そう(笑

くだらないダジャレを盛り込んでしまった・・・後悔
reizoupko.jpg


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